<美容関連情報>美容歯科は歯の美しさを実現するクリニック

<美容関連情報>美容歯科は歯の美しさを実現するクリニック


<美容関連情報>美容歯科は歯の美しさを実現するクリニックブログ:30-11-2017


減量中に体重を測ると、時々、
体重は減っているのに、体脂肪率が増えている
なんてことがありますよね。

なぜ、こんなことが起こるかというと…

それは、
からだの水分が電気を通して、
その通る電気の割合で体脂肪が計算されているからなんです。

からだの水分の分布は
時間帯によって変化します。

寝ている時、体内の水分はからだの中心部に集まります。
逆に活動中は、からだの先端の方に多く分布します。

つまり、10時起きてすぐは、
水分がまだ中心部にある状態ですから、
体脂肪計の電流が通る脚や手には
水分が少ないということになります。

そのときに体脂肪率を測れば、
必然的に体脂肪率は、高めに計測されてしまいます。

立ち仕事が多かった日などは、
重力によって、水分が脚の方にたまりやすくなっていますから
上に乗って脚に電流を流すタイプの体脂肪計だと、
体脂肪率が低く計測される場合もあります。

からだの水分量や分布が一番安定しているのは、
真夜中の入浴から2時間後ぐらいの寝る前だといわれています。

大事なのは、日々できるだけ同じ時間帯、同じ条件で測ることです。
日々、同じ体脂肪計で、同じ時間帯に、
できれば同じ条件で測ることができれば、
数値の正確な増減を知ることができます。

逆に測る時間帯もまちまち、
きのうは入浴前に測ったけど、今日は入浴後だったり、
測る条件も違ったりすると、その数値はあまり参考にはなりません。

入浴だけではなく、トレーニングの前後なのか、食事の前後なのか、
揃えたい条件はたくさんあります。

なお、上に乗るタイプの体脂肪計の場合は、
両脚のヒザや大腿部がくっつかないように立ちましょう。

くっついていると電流の流れ方が変わって、
正確な数値が測れませんよ。




- お勧めサイト情報 -

aws パートナー
aws パートナーの最新情報
URL:https://cloudpack.jp/info/20130604.html




親鸞会
親鸞会のコツ
URL:http://www.shinrankai.net/




ダイヤ免税店ならクリック
ダイヤ免税店の紹介
URL:http://townpage.goo.ne.jp/shopdetail.php?matomeid=KN2710012300000736

ホーム サイトマップ